クーリングオフができない取引

  消費者にとって不意打ち性がない、クーリングオフ制度が不相応

  • 消費者が店舗に出向いて契約する場合(コンビニ・スーパーでの買い物など)
  • 路上で呼び止められて利用する居酒屋、マッサージなど(すぐにサービスの利用が完了する場合)
  • 自動車の販売・リース契約、ガス・電気に関する契約、葬儀に関する契約
  • 事業者として締結する契約
  • 通信販売で購入した場合
  • 健康食品や化粧品などの消耗品を使用したり、全部または一部を使った場合
  • 取引しようと考え、自分から業者を自宅に呼び寄せた場合
  • 3,000円未満の現金取引
  • ...etc
    ※その他にも、該当する取引があります。詳しいことは、ご質問下さい。